このページの本文へ移動

リサイクル事業

食品リサイクル

 
我が家のプチ畑では、今年もお花がきれいに咲きました。野菜の出来栄えも乞うご期待!
我が家のプチ畑では、今年もお花がきれいに咲きました。野菜の出来栄えも乞うご期待!
我が家のプチ畑では、今年もお花がきれいに咲きました。野菜の出来栄えも乞うご期待!
我が家のプチ畑では、今年もお花がきれいに咲きました。野菜の出来栄えも乞うご期待!
我が家のプチ畑では、今年もお花がきれいに咲きました。野菜の出来栄えも乞うご期待!
可燃ごみ(生ごみ)を単独で収集し、食品循環登録再生利用事業者(山陰エコシステム)へ搬入することにより、堆肥として生ごみが生まれ変わります。
リサイクルすることで、焼却施設によるダイオキシンの発生がなくなり、焼却による二酸化炭素の発生を抑えることで地球温暖化防止にも貢献しております。

生ごみの分別について
食品リサイクルにご協力お願いいたします。
袋類・木・紙・骨・貝類・プラスチック・金属は食品リサイクルできません。

◆食品リサイクルできないものの一例
  • ビニール袋、ビニール手袋、紙袋、ラップ類、ストローなど
  • 竹串、爪楊枝、割り箸、牛乳パック、おしぼり、たばこ吸殻、貝類、牛骨など
  • タッパーのふた、プラスチック製皿、手袋、バラン、醤油用金魚など
  • スプーン、フォーク、アルミホイル、アルミカップなど
※魚の骨、卵の殻、みかんの皮等はリサクル (堆肥化) 可能です。

人の口に入るものはリサイクル可能です。